2010/01/09

Kiss Me Deadly

Rimg0006 とりあえず意味もなく、対抗して

虎画像をはっとく(苦笑)

え?ちょっと変?

まぁ、それはさておき、年始の絶不調モードをようやく脱出し、ぼちぼちと動き始めているわけです。

片付けが進まない、というか、またもやどっから手をつけようか状態にはまったため、またビデオの処分すっか、と、HDDレコーダーにぶちこんでいく作業再開。

プロレスビデオや、連続もの(アニメ、特撮系)をほぼ諦めたため、残るは音楽もの。

その昔のMusicTVのメタル特集とかばっかりです。ちまちま切り出して、ナビのHDDに入れたりしてましたが、結構な量なので、とりあえずHDDレコーダーにぶちこんどくのです。

それを流しながら、あれこれ用事(してるふりをしながらドラクエだったり。。。<ダメ人間)してると、時々釘付けになる曲があります。今回は。。。そう、「Kiss Me Deadly」。

アメリカのエロいかっこしたはーどろっくねーちゃん(もうおばちゃんだろうなぁ)。当時、ほんとこの曲はすげぇかっこえぇ、と驚いたもんです。

今聞いてもあまりにもかっこよくて、思わずアルバムで聞いてみようと調達。

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2009/12/27

あなろぐ

Rimg0003 連日のヘビーなスケジュール(飲みっぱなしという話も)、というか、つい勢いで、終電なくなった心斎橋から歩いて帰ったダメージとかもあり、本日は半分死んでる状態。

象の会のこと、とかいろいろ書くべきことはあるんですがねぇ、状態。

そんな中、TVもろくなもんやってないし、PC内録画済みのめぼしいのもみちゃったので、なぜかレコード再生。

Mixiのほうでは書いたような気がしますが、レコードプレイヤー修理&テープデッキ買い替えの結果、こんな感じに。

なぜこんなことしてるかというと、象の会後半で行った「ガロート珈琲」の影響。そこは敬愛するがちゃこあにぃ、のお兄様のお店、ということで、私なんざ、半分ぐらいしか内容が理解できないディープなブルーズのお話と、SP盤と濃い機材での、なんとも言えない再生音(と紫煙)に満たされており、それがまたなんともたまらなく。

修理からあがってきて、最近のセッティング、つまりデッキとのインプットセレクタ経由>USBデバイス>PC>USBデバイス>アンプ、というセッティングで、モリタさんにもろたレアな猪木ボンバイエ聞いたり、してたんですが、どうにも昔感じていた「レコードならではの空気感」が感じられずにいました。

やっぱ一回PC通すとデジタル化されちゃうからかなぁ、とアンプ直につっこんでみました。

まぁアンプってのが左にちっこく見えるNIROさんなわけですが。。。(ちなみに下のはNAS)。

あの雰囲気を、と思ってもうちにあるのは。。。

こいつぐらいのもんです。これは高校生当時、生徒会室のロッカー内で発掘した、何年も前の先輩が残していった代物を私物化したものです。いい感じにバリバリいって、いい感じなので、空気感はいまいち。ちょっと音がストレートすぎるかなぁ。

懐かしのこいつ(やっぱCD化されてないのね)や、スライダースの12インチ聴くと、やっぱ何とも言えない音の太さと膨らみを感じます。

が、あとはネタ切れ(メタル系聴きたくないしなぁ、と)で、”あの”時代のアニソンをちらちら聴きつつ。。。あぁ、はよねよ。

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2008/04/19

BLACK ROSE をやっと

Kenneth.Kです。

もう随分と前にごるごさんから紹介されてたんですが

やっとこブックオフで発見したこれ。

http://13th.cocolog-nifty.com/far_sideb/2005/12/black_rose.html

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2008/03/07

最近買ったCD

すっかりブログもさぼりぎみなので、相変わらずどかどかと増えていく本やらCDやらのレビューを簡単にやっつけようと。で、今回はCD。まぁたいしたこたありませんが。

THE BACK HORNの「罠」。これは現行ガンダムであるOO(ダブルオー)の最初のエンディング。今のも含み、オープニングはどうも。。。という感じなのですが、エンディングはどっちもいい。特にこいつは。「絶望は甘い罠」、「心が戦場」、「ブリキの兵隊達は殺戮を始める」など、そんじょそこらのロックバンドではとても耳にすることの出来ない歌詞が並ぶ。パンクぶってるだけの今時バンドにも無理だろう。この殺伐さと、サビのセツナさ、いやせつなさが、ガンダムOOの世界観にぴったり。全然このバンド知らないんだけど、映画「魁!男塾」の主題歌も彼らで(このCD買った直後に見に行った、ベスト盤にどっちも入ってるらしい。。。うーん、そっち買えばよかったか。すげぇいいバンド。もっと聴いてみたい。

こちらは「アイシールド21」の最新の主題歌。この番組、今時タイアップばりばり時代にしては、たまにいい曲を使うんですが、これは最強。ちゃんと表示されてないと思うけど、主題歌になってるのは「炎のランニングバック」。多分、主題歌になることを想定して作った曲だと思います。それも、ちゃんと原作読んでるはず。なんだろう、ロカビリーチックなバンドみたい。いかにもな髪型やファッションのにーちゃん達がならんでます。とにかく昔のアニソンを思わせるぐらい完全にドラマにあった歌詞に、ボーカルのなんともいえない特徴的な声がいい。エンディングもいいんですが、ちゃんとこれに入ってます。

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2008/02/12

CD圧縮

P1000059 今日は出社する予定だったのですが、昨日(日曜)中にある程度目処がついたので休み。

だいぶ寒さもましに、、、とはいえ、夜中に帰ってきて、そっからどこかに釣りに、と考える余力もなく、遊びに行く予定もなく、ひきこもってました。

んで、あれこれ用事をしてたわけですが、メインはこれ。

CD圧縮つーてもMP3化ではありません。そんなもんはもう98%終わってます30GBぐらいあります。後はCDシングルが数十枚残ってるだけ(面倒なんだこれが)。

神戸転勤だとか東京転勤だとかきな臭い話が現実味を帯びている今日この頃、とにかく捨てられるものは捨てて、少しでも身軽に、と思うのですが、CDなんざそうそう捨てられません。これ、というのだけ残して、後は売る?とかも考えたのですが、そこらで売ったらゴミ扱いだろうし(何枚かはそこそこ値段がつくはずのもある)、かといってヤフオクとかの手間もかけてられないし。。。

そんなことを考えてたら。。。昨年の「象の会」でお近づきになったKen-Gさんこの記事を見て、「こ、これだ」と。んで、先日コゥさんと梅田で遊んだときに、ヨドバシで買って、、、あっという間に無くなったのでAmazonさんに注文かけて。

これで50枚のCDが片付きます。1/3になる、というのが売り文句です。

上のケースはコーナンで買った5,60cmあるCD用のケースなんですが、こいつが6つ、ともう1,2個いるぐらいにあふれてたCDをやっつけるためには50枚ではとてもとても。結局Amazonさんで4つ追加。あと。。。

こちらは2枚組を入れるようのもの。これもヨドバシで一つ、Amazonで一つ。二枚組用は今回発注分を少し使っただけですが、1枚用は使い切りまして、まだ何十枚かある。。。後二ついるかなぁ。というか、300枚オーバーなのか、シングル抜きで。。。

とりあえず箱が3つぐらい開きそうな感じなので、、、まだまだCD買えます<本末転倒

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2008/01/19

きんぐ

きんぐ
ろぉたす
じゃないけど
うちの連れが太鼓叩いてたので

追記:その昔、大学で知り合ったこやつ。バンドやってるような風貌でもなかったのに(人のこた言えませんが)、一回ライブ見においで、見たいな話になって、自分が学園祭とかで学校でやるだけレベルだったので、気になってライブハウスへ。こいつの人柄からして、結構落ち着いた大人のロック系、とか思ってたんですが、いやいやパンク。

大学時代はメタル系からパンク系に守備範囲が大きく広がって行った時期だったんですが、そのきっかけのひとつはこいつでした。

卒業してしばらくはおいかけたんですが、当時知ってたバンドが大方解散>再編成でおいかけきれなくなって。。。

その後トランプスで再会(実際は久しぶりに電話連絡したらここでたたいてるって知って)。今はトランプスの最重要バンドであるキングロータスのメンバー。しばらくライブ見てないからまた見たいなぁ。

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2007/09/17

サブウェイランナウェイ

地下鉄ネタですが、サイコロとは関係ないです。こんなん書いてる暇あったらはよ書け、という話もありますが、TV見ながら鋭意製作中につきしばらくお待ちください。

で、TV見ながら作業中なんですが、いまは「なるとも」。ぼーっと見るとも無しに見てるのですが、いきなり、、、え?っと。耳を疑う音楽が流れてくる。「さ、さぶうぇいらんなうぇいじゃないか!」似たような感じ?と思ったら、間違いない。アレンジ違うからカバーなんだろうけど。。。

cover

ヴァージンVSの1stアルバムに収録されたこの「サブウェイ・ランナウェイ」。一般的には(つーか自分もだけど)、うる星やつらのEDとなった「星空サイクリング」のB面としてシングルになってたので知ってる人もいるかと。

もちろん当時から大好きな曲なわけですが、以前から地下鉄乗りまくりで遊ぶと絶対に思い出す曲。昨日も何度と無く頭をよぎってました。

そんな中TVから流れてきたのはそのイントロ。聞き違いかと思ったのですが、イントロ終了すぐ、間奏のフレーズ。TV内のジングルでよくある編集ですな。間違いない。

んで、だれがカバーしてんだろうと検索してみたら。。。

こんなのがみつかりました。なんかおもろいなぁ。聴いてみたいなぁと思った今日この頃。

追記:ちがうなぁ、「星空サイクリング」のB面は「サブマリン」だな、確か。。。

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2007/06/08

告知

大学時代からの友人たっぴぃがタイコ叩いてるKingLotusというバンドがありまして、バンドごと芝居に出るので来い、という指示がとんできました。

その芝居はこちら。なんか、THE WHOの映画を彷彿させますな。TOMYとか。私は土曜に参戦予定。行きたいという方がいらっしゃればご一報ください。

さらに翌週16日はTRUMPSでライブ。こちらは飲み会の後に参戦予定。

しかし。。。ギター弾きが多いのは当然として、ドラムの友達も多いなぁ、なぜか。

たっぴぃ@大学時代の友人、みきやん先輩@ネットの釣り友達、zungさん@ネットの釣り友達。見事にジャンルがばらばら。まぁたっぴぃ、当時はパンクだったんですが。

ギターの人は。。。イカザス師匠、いたるちゃん師匠、星野さん、他大勢。ベースの人っていたっけ?あぁ、東の佐々木さんか。某会長さんもベースだったなぁ。やっぱリードタンバリンに転向すっか(苦笑

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2007/03/19

久々Live

幾度もお誘いいただきながら失礼してきたみきやん先輩のバンド、MARZie-DEKKERのLive。先日CD発売したというのもあって、一回ぐらいはいっとかないとと思ってたんですが、以前みきやん先輩がらみのでLive行ったときに気に入ったバンドD-Xが対バンで出る、ときいたら参加意欲も増します。ほんとはこの日に長谷大池行くつもりだったんですが、帰りが遅くなるとつらいし、それを土曜に回して余裕をもって。。。

wogeyのお迎えで出撃、西九条のブランニュー。前回に続いて二回目。後でMARZie-DEKKERのMCで知ったんですが、元ヤンタ鹿鳴館だったんですね。そりゃもう昔はバハマと並んで大阪メタルの聖地の双璧みたいなとこじゃないですか。そりゃ知らんかったわ。

さて、一つ目のバンドは「VICE」。AIKOみたいなちっこい女の子ボーカルで、、、いきなりデス声。。。なんだけど、そっからの歌パートはビジュアル系とか、最近よく見かけるおどろおどろ系が混ざって。。。ちと微妙。もう一息ですな。そんなわけで次を待ってると、D-XのVoの人がうろついてたりして、ちと挨拶して。。。次の次ですか。

2つめは「VRAIN」。フライヤー見ると「劇的なメロディと類稀なハイスパート・ドラミングが。。。」なんて書いてある。ほんとかよ。ちゃんとしたハイスパート、と言えるバンドなんて、日本でほとんどみたことないよ。結構インパクトある3人が出てきて、、、そこにでてきたVo.の女性、HIRO。えぇ、美形で、スタイルもよく、それだけで見栄えするのにショルダーキーボード!久しぶりにみたよ。女性メンバーのいるとこでちょっと伴奏とか間奏入れるだけ、というのがよくあるパターンなんですが、、、さて。。。

始まって絶句。えぇ、ハイスパートですよ。女性ボーカルと、そのルックスに甘えない、ハードで、高速で、超絶技巧な演奏。VowWowをプログレッシブにした感じ、とでもいいましょうか。時折変拍子、妙なタイミングでの転調があったり、とにかく曲はスリリング。HIROのキーボードもお飾りではなく、ギターソロとハモる高速ツインプレイがあったり、とにかくキーボードも本気(後でプロフィールみたら、元々Keyが本職だったらしい、なるほど)」。

しかしまぁ、普通ギターにせよなんにせよ、Voと兼任すると動きが制約されるもんなんですが、ショルキー+ヘッドセットってのは考えましたな。マイクもたないでいいわけだから、弾いてないVo専任モードの時は両手が空く。その両手をいっぱいにつかった踊り、というか決めポーズバシバシ。これはいい。帰りにwogeyの車でCD聴きながらフライヤーじっくり見ると。。。X-Japanの影響で破壊的なスピードとヒロイズムあふれるメロディ、TM NETWORKからメカニカルなシーケンスサウンド。。。あぁ、なるほど、そういわれるとXっぽいとこもあるわな。メカニカルなのはCDでないとわかんないけど。初期のXと初期のTMは大好きだったので。。。その路線でつっぱしってくれたら大歓迎。後は強烈なインパクト、というかフックのある曲があれば上にいけるはず。。。

てなわけで、ずっぽりはまりまくってしまいました。圧巻でしたわ。この次D-X?だいじょぶ?つーか、さらにその後みきやん先輩だいじょぶ?と心配に(苦笑)。

さて、次がD-X。この順番はきついかなぁ、と思いきや、いきなり全開。またも入り口のほうからフェイントかけて登場。前は松葉杖状態で、動きにくそうだったんですが、今回はまさに全開。いきなり、力づくで魂もってかれます。熱い”漢”のHARD ROCK。あぁ、ギャップス~バートレイ思い出すなぁ、ナマさん元気かなぁ。

そんなわけで前回よりはるかにパワーがあって、切れのある動きのボーカルに圧倒され、引きずり回され、拳を振り上げまくるのです。えぇ、この規模のライブだと。。。特に東京はそうなんですが、少々いいバンドがでてもさめて見てる客が多いのですが、そかぁ大阪のほうがちとまし。さらに照れずに力づくでバンドの世界にもってく彼らのパワーは凄いです。前回CD買って帰ったので予習できてるのもよかったのですが、ラストの「我心鬼成」なんてもうほんとに圧巻でした。また見たいバンド。

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2006/06/25

ひさしぶりに

ライブハウスに行ってきました。東京でみつけたmeismも久しぶりにみたいのですが。。。今回はwogeyのお誘いで、、、みきやん先輩の連れ関係の東京のなぜかパンクバンド。そういやみきやん先輩にあったの2年ぶりぐらい?

でも箱は西九条のブランニュー。メタル系の箱らしく、今日もメタル系イベント。なのになぜかパンクバンドを見に。

一つ目:SCREAMING DEMON:演奏はそこそこしっかりしてんだけど、やっぱボーカルがいかにもジャパメタな弱さ。あと忘れた(苦笑)。

二つ目:鬼灯(ほおずき):おねーちゃんボーカルで。。。ぼんぼりあったりして、、、おどろおどろ系?と思いきや、それほどでも。顔は好みなんですが(馬鹿)、声のパワーバンドが狭い。さらにそのパワーバンドはずした曲が多くて。もうちょいおいしいとこをプッシュできる曲作らないとねぇ。

三つ目:大江戸三人衆げんこつ:これがwogeyのお目当てらしい。3ピースのパンク。みきやん先輩曰くメロコア、とのことでしたが、超高速なのもあって、ハードコアチック。スピード、パワーともいうことなし。パンク系だからボーカルもまぁまぁ。あとはもうちょいフックのある曲があれば、と。

四つ目:faze:これも東京から来たらしいけど、関西弁がMCで出てくる。こっち出身なのかな?演奏技術はかなりのもの。イントロから短髪ボーカル見た瞬間、初期IRON MAIDENを期待したものの、ボーカルはいかにもジャパメタ。いやこれはほめ言葉のほうで。かなり声も出ていて、個人的にはもっと上のキーで歌ってほしいんだけど、そのレンジで歌ってるにしてはパワーバンドが広いのと、そこを生かした曲になってるので、かなり驚く。徹底的にメロディアスにして、あの時代だったら。。。アースシェイカーの2番手ぐらいになれたんじゃない?(ほめすぎ?)。ただ、ラストのいかにも、というポップな曲は。。。まぁJudasの「Living After Midnight」だと思えばいいんだろうけど、ありがちなB'z系になりかねない危うさをみました(苦笑)。どっちにいくか迷ってんのかな?

五つ目:D-X:入ったとき、後ろに車椅子乗った人がいて、ギブスしてて。。。って、あれがボーカルかよ(苦笑)。ぱっと見、マキシマム・ザ・ホルモンのにーちゃんみたいなごつい顔で。。。どんなんやろと思ったら、めちゃめちゃ正統的なメタルバンド。バックの雰囲気もすごくよかったんですが、なんと言ってもボーカル。そりゃもう驚きました。日本のメタルバンドで過去に聴いたことのないレベル。絶叫ハイトーンではないのですが、上から下までかなり出てて、声量がすごい。さらにこのレベルにしては客の盛り上げ方も上手い。あんだけ冷えてた箱が、最後はかなり暑くなりましたもの。えぇ、私も引きずられていきましたよ。

つーわけで、大して期待してなかった割には堪能させてもらいました。D-Xはほんといいです。CD買ってきました(まだ聴いてないけど)。CDで聴いて、また印象がどうなるかわかんないけど、曲調も違うんだけど。。。Grim Reaper思い出しました。声量とボーカルの顔だけですけど(苦笑)

つーか、Grim Reaper聴きたくなったなぁ。どっかにテープあったかなぁ。

追記:Grim Reaperテープはけーん。あと、D-Xのボーカルですが、あんだけパワーのあるメタル声が出せる日本人は、デーモン小暮閣下以来かと。

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